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イベリコ豚の牛舌です

赤ワインで煮込みま~す




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2011/06/19(日) 22:52 未整理 記事URL COM(1) TB(0)
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ほうぼうのアクアパッツァ

特別コースのために仕入れてきました

ほうぼうに見つめられて

煮込むのが一瞬気の毒になりましたが

ドライトマトとフルーツトマトとオリーブとハマグリとバジルをいれて煮込みました

ほうぼうのおダシがすっごくでて

スープが旨い!

お皿がピッカピカにきれいになって返ってきました


ギョロっとした目だったのに
煮込むと
む無念・・・っという感じになっちゃいました


許せ ほうぼう!


2011/04/23(土) 02:36 料理 記事URL COM(0) TB(0)
   《東日本大震災》
被害にあわれた方々には心よりお見舞い申し上げます。
一人でも多くの命が救われ、一日も早い復興ができますように





当店ではお弁当(500円)1つにつき50円を震災義捐金に充てます。
一人でも多くご協力ください。





            


友人のコータをさがしています
気仙沼の海沿いでみなみ荘という旅館をやっている
男っぽくて やさしい 斎藤こうたろうです
          
一緒に大学で野球をしてました

一昨年 家族でみなみ荘へ行き釣った魚を食べさせてくれました

去年 大学の同窓会で一緒に飲みました


・・・帰ってくるのをまっています

2011/03/16(水) 03:32 未整理 記事URL COM(0) TB(0)


前菜の話



私がイタ飯やる前は
新宿のハイアットホテルにいたことは
もう結構知られていますが

実はホテル辞めて
すぐイタ飯やったわけでは
ないのです

実家が3代続いた神田の寿司屋でして
諸事情があって
しばらく そこで働いていました

昔から洋食に興味があったので
家業を継ぐつもりもなく
門前の小僧習わぬ経をよむとはいかず
かなり苦労の連続でした

そんな中
お通しを任され
自分なりに和食材をアレンジして
和洋折衷のオリジナルな突き出しを
出していました

これが
案外好評だったんです


お客さんの一人が
そんな私をみて

洋食やりたいんじゃない?って声かけてくれたのが
いってみれば
この道に来たはじまりなわけです

それから
三菱系の親会社が営む
芝浦の店を1件任されて5年


独立して浅草橋で早14年になろうとしてます

(しみじみ・・・)




話はそれましたが

実はさっきのオリジナルの突き出しの話をいいたかったんです


その中でも
特に好評だったのが
このコハダのマリネ

まろやかな程良い酸味と甘みで
コハダと野菜を漬け込んであります

必ず
これは食べていってください

特に白ワインには
ピッタリです

いつもあんまり沢山つくらないので
スグなくなっちゃいます

780円です
小皿480円


他にも
レンコンを梅酢でつけたもの
フルーツトマトを梅酒でつけたもの
いかとセロリのマリネ
タコのマリネ
揚げナスのオニオンマリネなどなど

常時20種程 揃ってます
自由に選べます


おすすめの 前菜の原点は
寿司屋にあったのかも・・・
と今になって思うようになりました

人間
何が幸いに転じるかわからないものですね


ついでに
生青のりのリゾット
何故かなつかし~気持になるホッとする味
あの料理評論家の来栖けい
絶賛されました
ウニの冷静パスタや
カルボナーラならぬウニボナーラもファン多いです


Y先生が命名してくださった
江戸前~んイタリアン(??)

確かに
和食材を頻繁に使う
江戸っ子の作るイタ飯なので

当たってますが・・・

「~ん」っている?(笑)


ま そんな
感じで・・・





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2011/02/08(火) 03:14 料理 記事URL COM(0) TB(0)
スプマンテ・フェラーリ
白・グレコディトゥーフォ

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前菜 /大間のマグロの中トロのカルパッチョ


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前菜 /トラフグのフリット
カラッと揚がったトラフグ・中はフワフワのほくほくです。  ピンク色ローズソルトはミネラル豊富な塩です。ふぐの上品な自然の甘味に、ソルトを一つまみすると味がしまります。



3種チーズのピッツァ 蜂蜜添えて
米粉を配合してこねた生地を薄く伸ばしゴルゴンゾーラ、パルミジャーノ、モッツァレラものせて焼き上げる

ウニいりカルボナーラ(通称ウニボナーラ/E女史のリクエスト うちのカルボはローマ風。生クリーム入れません。卵とチーズの濃厚なソースが美味しい。

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松阪牛の前足のスネ肉のトレオンデパレデス煮込み・フォアグラのせ



モッツァレラチーズ界の巨匠Sさんと Y先生と お連れのNPO法人代表の美女E女史の為に作ったコースのメインディッシュ。


チリワインのワインコンクールで常時入賞しているトレオンのメルローを惜しげもなく鍋に入れてソースをつくりました。
柔らかい肉のうまみと ワインのコクがいいバランスの一品です。


ドルチェ コーヒー


2011/01/21(金) 03:35 未整理 記事URL COM(0) TB(0)
大間のマグロの赤身です

2人前しかとれませんが1削買ってきました

今日はカルパッチョにしました

甘酸っぱい特性の地中海ソースとバルサミコ酢をかけて
ミックスハーブとフルーツトマトをのせました

赤身は赤身のよさがあります
トロに見られる脂の旨みはありませんが
大間のマグロの赤身は
品のいいコと滑らかな食感
そしてなにより
ソースとの相性がぴったりなのです

ワインに精通しているY先生が食され
上品な大間のマグロの赤身に感激していらっしゃいました

太鼓判押してくださった一品です
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2011/01/15(土) 03:38 料理 記事URL COM(0) TB(0)
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